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名器

この裏ログを読んで、女の見方が少し変わった。
女も同じなのかと。そんなオープンなことができるといいな。
今日は、エッチの話をする。
今、したい気持ちなんだ。

今までのセックスで一度だけ、すごくいい名器の人に出会った。
そのとき、その名器の価値をわかっていたら、今頃違う人生があったかもしれない。。。。

大分前のことだ。
それは、いつもゆっくりと始める。
時間はたっぷりある。
まずは、やさしく髪の毛をなでて、ゆっくり顔を近づけ、そっとキスを目にする。やさしく、やさしく、ほほをなで、しっかりと、そのやわらかくて、すべすべした女を感じる。
(もう5年も触っていない。)
それから、長いキスをする。そして、かわいい唇を軽くすうように、ゆっくりキスをする。
油絵を描くときの筆のように、彼女の唇に舌で、少し強めに塗るように、開いていく。かわいい歯をノックするように、さわり、やわかな舌を絡める。
舌で彼女の舌の感覚をつかむように、舌を絡めながら、吸い付いたり、吸い付かれたりしている。
この間、頭をなぜていた手は、ゆっくりとそして、しっかりと、背中のラインをなぜていく。
彼女の全てを感じるように、その肌をしっかりと感じ取っていく。背中の手が下りていくように、長いキスから、首筋、のぞ、胸、そして、乳首へと、たっぷりと絵の具を付けた筆で左右に塗るように、塗り残しがないように、乳首まで運んでいく。先端のとんがりに来ると、やさしく周りをもみながら、たっぷりと絵の具を塗る。ピンクの絵の具で周りを円を描くように塗る、付けすぎた絵の具がたれていくが、そのたれた絵の具を先端に付けて、カバーをするように口で覆い、舌でたっぷろりと舐めてあげる。吸い付いたり、マッサージをするように舐める。
喘ぐ声を聞きながら、右手は、股間をゆっくりとなぜている。
股間の奥の茂みに包まれたくぼみが、名器であることは、まだ、わからない。
左手で、乳房をもみ、口で乳首を舐め、右手でピアノの鍵盤のラの音を、そっと押すように、くぼみの中を押していく、少し、震えるように、押していく。それから、少し湿ったくぼみに、ラの指とソとシの指を交互に押しならがら、音をやわかくしていく。ショパンの雨だれをひいき手いるように、雨音が聞こえてきたら、ゆっくりと、今度は、絵の具を塗ってあげる。絵の具をたっぷり舌につけて、色は、オレンジ。すっぱいみかんのような味を付けて、柳の枝を、両方に大きく開かせて、少し、根元を上げる。枝と枝の間が、少し浮いて開かせて、その枝の間のくぼみを、下の方から、少し力を入れて、絵の具のたっぷり塗った筆で、押し込むようにしっかりと塗る。絵の具がしっかりとぬれるように、押し込んだ筆の先を、ぐるぐるとと回す。紙が少し破れかけて、はがれるように、ヒダが出てくる、優しく吸い取る、口の中で、もう一度、舌でなぜてあげる。柳の木が、嵐の前の風になびくように、ゆれている。まるで喘ぎ声を出しているかのように。
そして、そのくぼみに、僕の大きなすり鉢の棒を入れたとき、其のくぼみが生きているかのように、吸い付いてきた。
吸い付いて、中で、マッサージをするように、ぐるぐると動いている。くぼみの中に何かがいるようだった。
それは、今までにない、感覚だった。丸いやわらかなお尻の奥に、在る、アリジゴクのようなくぼみだ。
僕は、なんども、狂いそうになるくらい、吸い付かれ、締められ、ぐるぐると穴の中で、マッサージをされていた。それは、今までに無い興奮であった。

つづく。
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